LEGON鶴見辰吾 Shingo.Tsurumi ブログ 自転車名人
きっかけは自転車。 そこから世界が広がります。
2008.12.12
天国のそうちゃん

 私達に希望を持つことの喜びを教えてくれてありがとう。

 

最後まで、よくがんばったね。

 

君と話がしたかったな。

 

冗談を言って笑い合える、そんな日を楽しみにしていたんだ。

 

残念で、悲しくて、今どうしていいかわからないよ。

 

そうちゃん。

 

 

 

そうちゃんを救う会に温かいご支援をくださった多くの皆様、本当にありがとうございました。




Commented by : 高木あき | 2008年12月12日 08:33

今年二十歳になった次男が自転車好きで、鶴見さんに憧れていて、いつもブログを拝見しています。
私も次男が関心をもっていることを少しでも理解できたらと、時々ブログを拝見するようになりました。
先月職場の近くで、時々ランチを食べに行くイタリアンのお店に行くと
そうちゃんの可愛らしい写真と募金箱があり、本当に心ばかりですが募金をさせていただきました。その直ぐ後に、久しぶりに鶴見さんのブログをのぞいたところ、そうちゃんを救う会への応援をされているとあり、胸が熱くなりました。「ああ、こうして皆知らないうちに、どこかでつながりを持っているんだな。息子は自転車の楽しさだけではなく、人とのつながりや助け合いの心も学ぶことができるんだ」ととても嬉しい気持ちになりました。
12月5日には遂に渡米すると新聞で知り、毎日早く移植が実現しますようにと祈っておりましたが・・・。
そうちゃんのご両親、身近で支えてこられた方々にはかける言葉が見つからないほど残念でしかたありませんが、移植について・日本における医療の現状について考えるきっかけを作ってくれたことで、そうちゃんの命は無駄にならないと思います。


Commented by : つよぽん | 2008年12月12日 09:01

昨日の朝、緊急報告を見ました。
そうちゃんの手術が無事終わり、元気な姿で戻ってくること、
また、何年か後、自転車に乗ってるそうちゃんの姿を想像して
いましたが、それも叶わぬものとなってしまいました。
今頃はもう自転車に乗ってるかもしれないね。
そのうち、一緒に走ろうなっ!
そうちゃん、ありがとう。
そして、そうちゃんを知るキッカケとなった鶴見さん、ありがとう。


Commented by : マンセル | 2008年12月12日 09:57

ただただ悲しいです。


Commented by : しゅう | 2008年12月12日 10:04

そうちゃんの訃報を知った時、同じ1歳の息子を持つ親として胸が張り裂けそうになりました。
多くの人に愛されたそうちゃんは、きっと幸せだったに違いありません。

そして、そうちゃんのおかげで日本の臓器移植の現状を知ることもできました。
そうちゃん、ありがとう。
天国で元気一杯走りまわってください。


Commented by : かわい | 2008年12月12日 11:12

 無念でなりません。

 自転車での出会い、つながりから、本当に一生懸命本気で、びっくりするくらいの行動力でそうちゃんを応援して下さった鶴見さんをはじめたくさんの自転車仲間の方々、街頭での募金をはじめいろいろな協力をしてくださった多くの皆様と出会うことができ、そうちゃんに、世の中もそんなに捨てたもんじゃないよ、ということを教えて貰ったような気がします。

 勝手に、いつかそうちゃんと一緒に自転車で走るんだ!と思ってた。私。。。
 思いは叶いませんでしたが、いつか、どこかで「そうちゃんメモリアル走行会」でも開ければなと思います。ローディーでもあるそうちゃんパパとそうちゃんへの想いと共に。。。


Commented by : ウエツキチエコ | 2008年12月12日 22:59

今、ゴッさんのブログで知りました。。。
どうしていいか分からないくらい胸が苦しいです。
そうちゃんの分も頑張って生きようと思います!


Commented by : ペンションのりくら | 2008年12月13日 17:15

ブログを拝見して驚きました。
アメリカへわたり、元気になって・・・とおもっていたのですが
あまりにびっくりで・・なんとも、言えなく。。。


Commented by : ちょこ | 2008年12月13日 21:30

無事に渡米されたと聞いて、良かったな~と思っていたのに・・・
言葉がみつからないほど残念です・・・


Commented by : kuni | 2008年12月16日 16:47

辰吾さんのブログでそうちゃんの事を知り、
影ながら応援させていただいておりました。
悲しくて悲しくて、残念でなりません。

私にはそうちゃんと2ヶ月違いの娘がおります。
彼女がもうすこし大きくなった時、
ご両親やたくさんの人達に愛され、
小さくても一生懸命に病気と闘った
男の子の事を話してあげたいと思います。

そうちゃんの事を忘れません。



Commented by : kimiko | 2008年12月17日 18:54

びっくりしました。
気持ちだけですが、応援させていただきました。
本当に残念です。
きっと、鶴見さんや皆さんの優しい気持ちが、そうちゃんに届いて、
ツーリングに参加することでしょう。
いつも一緒にいるのでは・・・。


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